どのカップに入っているのか当てるゲームで、物を捉える力や追う力など眼球運動の一環として行いました。 レベル①からレベル③まで用意し、レベルが上がるごとにシャッフルするスピードやボールの数を増やしてみました! 1人でチャレンジする子もいれば、チームで協力して行う子どもたちもいたりと、それぞれに合った取り組みで集中して取り組むことができていました。